気づいた人集結中(my日本管理人)

(my日本管理人さんの日記より)
今は、気づいていようがいまいが、国内外がキナ臭い状態にあることは
多くの人にはわかると思います。

そう、今まさに歴史が動いているのです。
世界中にひずみが起きているのです。

市場経済もそう、雇用もそう、原発もそう、ごまかしが効かなくなってきている。
内閣支持率、視聴率ともに低下。皆、なにか疑問に思いはじめてきている。

しかし我が国は依然としておかしいまま。戦後60年以上にわたりGHQにより仕込まれた、
WGIPを基盤とした押し付け憲法による政治、戦前以上の言論統制を行った反日メディア
公職追放され赤く染まった教育が功を奏し、普通の国民までもがおかしくなってしまっている。

日本で普通に生きていると『戦前の日本は「天皇」を「現人神」と信仰していたトンデモ国家で、
ユダヤ人を迫害した人種差別のドイツ、ローマ帝国の幻影を追うイタリアと組んで
軍部の暴走により世界を相手に戦争をはじめましたとさ。特に戦争では極悪非道の限りを尽くし
アジアの国々になみなみならぬ迷惑をかけたがアメリカ様の鉄槌により正気に戻り、
アメリカ様の智慧プラス世界最新鋭の概念である九条を加えた日本国憲法をいただき、
ようやくまともな民主主義が産声を上げ、国民が主権を得た恥ずかしい国』
というような、自虐史観をおしつけられてしまい、ひねくれた「ウスラ反日さん」になってしまうのです。

では、日本のことを護ってきた人たちはどうなったのか。
メディアに騙されず残っていた人々、こちらは、高齢化し少なくなってしまったのです。
雑誌や書籍の部数を見ても、もはやジリ貧。挙句の果てに、学生運動で火炎瓶を
投げていた革命家たちに、政権交代を許しているという、とんでもない状態なのです。

先の選挙(第45回衆議院総選挙:平成21年8月30日)で一部団体が「無血革命に成功した」と狂喜乱舞していたのをご存知ですか。
「現政府は、革命を企んでいる北朝鮮系の団体に献金した」のではありません。
「現政府は、北朝鮮系の団体に献金し革命に成功した」のです。今彼らは無能で被災地復興
できないのではありません。彼らにとって被災地復興より重要な「近代国家の解体」という悲願を
進めているのです。

先にも書きましたが、これから世界が大きく変わろうとしています。
そのような中、我が国は反日に実権を握られたままでは、私たちの暮らしは滅茶苦茶です。
このまま日本を壊そうとする人々に国を操らせておくわけにはいきません。

我が国の舵を切るのが、反日勢力であってはとんでもない事になるのです。

「尖閣、沖縄なんて中国にくれてやればいい。なんなら売ればいい」
「非武装でいれば戦争なんて起こらない」などという人が居ます。

正気でしょうか?目を覚ませといいたい。学校で何も教わっていない小学生に
尋ねた方が、きっとまともな反応をするはずです。

行き過ぎた韓流に警鐘を鳴らした芸能人、当然のことをしたのに、事務所がクビにしたそうです。
正気でしょうか。逆じゃないですか?

まともなことを言った人を降ろしてどうするんですか。事務所は短期的な仕事をとりたいのかもしれませんが、長い目で仕事を失うのは、今黙っている日本人芸能人達ですよ。
韓流、中国文化が流れ込んできたら、場合によっては在日すら出番がなくなりかねないというというのに。
外患を招き入れていることがわからないのでしょうか。

日本は今、とんでもない状態です。このままいくと、本当に日本という国はなくなってしまうかもしれない。
30年後、私たちの子供たちが大きくなったときどうなっているのでしょうか。大丈夫だという人々は、中国がウイグル、チベット、モンゴルというかつての周辺諸国に対しやってきたことを、
ベトナムや北朝鮮、インドに対し現在進行形で何をしているかを知っているのでしょうか。

尖閣や沖縄をあげてもいいといった人は、
最悪の場合、子孫が中華人民共和国日本(琉球)自治区で漢民族に「昔、アジアに災いをもたらした子孫」と書かれた簡体字の教科書を使い教育を受けることになっても、大陸の未開の奥地に強制移住
させられてもいいのでしょうか。

そうでなくても、今のまま「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」など、
捏造された罪による歴史観を強要されたり、新たな歴史事実を捏造されてもよいのでしょうか。

もうやめましょう。
このような不健全な周辺諸国との関係を続けるのではなく、子供たちの代まで残すのではなく、我々の代で清算しましょう。今がその時です。

私は、テレビを中心としたマスメディアが反日に堕ちている以上、
我々に残された唯一の光明はインターネットにあると考えています。

我が国の状況は最悪。

しかし、ネットを駆使することで日本の未来が明るく開ける可能性があるのです。

皆、それぞれに事情はあるでしょう。
しかし、皆ができることを少しずつ行わないと日本は変わりません。

動ける人は動いて。
動けない人けれどもお金なら出せるという人はお金を出して、
あまり参加できない人はネットで拡散したり情報を集めて。
疲れてしまったら、少し離れても時々は目を通して今の状況を確認してください。
あらゆる場所で、皆の力を合わせることが大切なのです。

繰り返しになりますが、my日本の目的は
「出来るだけ多くの人々に、日本を壊そうとする人が居ることを伝えること」

今しなければいけないことは人数集めです。

己を知り相手を知れば百戦危うからずといいますが、
現状認識を正しく持つことは大切です。
自分たちの力を過信したり、相手の力を侮ってはいけません。

反日のことを「何も考えていない騙されている人」などと侮らず、
「自分は真実を話しているのだから、大丈夫」とか、「論破できる」と
過信してはいけません。
味方を責めても、過度の期待を抱いてもいけません。
まだまだ我々は少数派であり、弱いのです。

今しなければいけないことは、
出来るだけ早くネットを通し一人でも多くの人々を気づかせ、つなぐことです。

私は皆さんとであれば出来ると信じています。
皆で、私達が誇りに思う「日本」を作っていきましょう。

ぜひmy日本にあなたも加わってください!
(my日本管理人さんの日記より)