●歴史

■歴史認識

ニセ写真によるプロバガンダ

小中学校で社会科の歴史資料として配られた南京大虐殺や731部隊の残虐写真、しかしその多くが実は合成やほかの場所や日本軍ではない写真などを使用した捏造だったのをご存知ですか?見覚えのある写真が実は嘘だった。

通州事件

1937通州事件、支那保安隊は、日本人居留民を通州城内に全員集め、城門を閉め、日本人居留民の住宅一軒々々に火を放ち、女性には暴行を加えた上で局部に丸太を突き刺して殺害、子供は両手・両足を切断し、男性には首に縄を巻き付けた上で引き回す等、「残虐」の限りを尽くしたのです。(消された「通州事件」より)

朝鮮人強制連行は嘘

朝鮮人強制連行は嘘だった、現在日本に50~60万人程度いると言われている在日韓国・朝鮮人のほぼ100パーセントが、強制連行などとはなんら関係なく、自らの意思で日本に渡ってきた人たちなのです。 
参考リンク→(やまと新聞)

日本統治で平均寿命が2倍

朝鮮併合当時、韓国の平均寿命は24歳だったが、日本統治の間に2倍以上に延び、人口の絶対数も倍増した。反当たりの米の収穫量が3倍になり、餓死が根絶された。はげ山に6億本の樹木が栽培され、100キロだった鉄道が6000キロに延びた。

ハングルは日本が広めた

李朝時代朝鮮では、官僚や知識人が漢文を使い一般市民は文盲だった。ハングルは15世紀に発明されていたが、特権階層の反対で使われてなかった。それを再発見し、日本の漢字仮名まじり文に倣って、「漢字ハングル混合文」を考案したのは福沢諭吉だった。(拓殖大学客員教授 藤岡 信勝)

和夫一家殺害事件

戦後朝鮮人の蛮行「和夫一家殺害事件」を忘れるな!育ててくれた父親を斧と鍬で虐殺し、母親を13人で強姦しまくって殺した!

朝鮮進駐軍

大戦終戦時、在日朝鮮人は日本と戦争した事実は無いにもかかわらず、戦勝国民を自称し、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察官の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車、横暴の限りを尽くした。近年ネット上ではそれらを称して朝鮮進駐軍と呼ばれるようになった。