●自治基本条例

第二の外国人参政権
資格を問わず誰でも「市政に参加」。
参政資格をみると、殆どの市町村で次のようになっています。
住民だけでなく通学生や通勤者、その地域での活動団体(プロ市民)  
そして、こどもや外国人までも含みます。

自治基本条例にはどのような内容が盛られているのか
・「市民参加」 → 忙しい一般市民に替わって、プロ市民や外国人団体が暗躍する
・常設型住民投票制度の導入 → 誰が首長や議員になっても同じで、権限を大幅に制約される